4/23(木)

  • 10時半:きのこと豆の豆乳ソースニョッキ
  • 15時半:きのこと豆の豆乳ソースニョッキ、ソイプロ
  • 20時半:ヨーグルト
  • 21時 :ミックスナッツ
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8時半に起きてモーニングページを書く。今日は心が穏やかだ、ということが感じられた。ゴミの日なのでたまったゴミを捨てる。
 
お腹が空いたので料理をする。ニョッキをホワイトソースで食べるかトマトソースで食べるか悩み、作ったことがなかったのでホワイトソースにすることに。
 
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冷蔵庫野余り物、玉ねぎ・サラダ豆・しめじ・まいたけを炒め、小麦粉を入れて炒める。分量が多くなったので牛乳300mlと豆乳300mlを加え、塩胡椒で味を整えてグツグツ。
 
その間にニョッキをパスタと同じように茹でる。ぷかぷか浮かんできたらザルにあげ、皿に盛る。
 
ソースがいい感じになったらニョッキの上にソースをかけて、完成。
 
自分で料理をすると無駄な添加物もなく、安全だなあと思いながら食べられるので良い。
 
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運動指導者が断言! ダイエットは運動1割、食事9割 [決定版]

運動指導者が断言! ダイエットは運動1割、食事9割 [決定版]

 

 

この本を読んだ。これまでに流行ったダイエットについてなぜダメなのか解説してあって、最後に辿り着くのは和食をとりなさい、ということだった。ただ和食を食べろ、というのではなくこのビタミンはこういう効果があるのでこの食材で取り入れよう、というものだった。

とても参考になったのでこれを参考にごはんを作っていこうと思う。
 
あと、朝昼晩食べるのではなく、胃がキチンとお腹すいたよ〜と悲鳴を上げてから食べろ、と書いてあった。その通りだ。お腹すいてないのに無理して食べても意味がない。ということで今日から食事のメモは時間でしていきます。
 
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外がいい天気だなあと眺めていたらベッドでうたた寝をしていた。起きたら15時半だった。
前は「天気のいい日をなんて無駄にしてしまったんだ、わたしはクズだ」と思っていたけど、今日はあぁ寝てしまったんだな、という感じ。いいじゃないか、ひなたぼっこしながら眠れるなんて幸せ者だよ。
さーて、スーパーに食材の買い出しに行きますか。常備菜を作るんだよ〜。
 
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17時。陽射しが気持ちよかったのでひなたぼっこ。15時半に食べたニョッキ、量が多かったのか気持ち悪い。あぁきもちわるい。
 
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スーパーで買出しをして、18時に帰宅。常備菜をつくる。
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ニンジンともやしのナムル、ほうれん草のお浸し、きんぴらごぼう、玉ねぎニンジンきのこの味噌煮、ピーマンとしめじのきんぴら

ARTIST'S WAY:第3週

今週の目標

パワーの感覚を取り戻す

手法

怒りが示す方向に行動する

怒りは自分の限界を知り、どこに向かいたがっているか教えてくれる。自分が現状に満足できなくなっていることを知らせてくれる。怒りは行動を求めている。

シンクロニシティ

祈りが叶えられるのは怖い。叶ったら責任を負わなくてはいけないから。

私はたちは夢が叶うことが難しい、というふりをしたがる。覚悟を決めて、扉を開けば第二の神秘の扉が開く。人はみな「失敗するのが怖い」というが本当に恐れていることは「成功するかもしれない」ということ。

「翔べ、そうすればあなたを受け止めてくれるネットが現れる」

自分ができること・できると信じることは何でも始めよう。

羞恥心という足かせ

批評で恥をかかされると才能がストップしてしまう。
誰からの批評がどんなときに適切なのか、そしてタイミングも学ばなくてはならない。アーティストはどんな批評を受けるか選ぶことはできない。

「アーティスト・チャイルドを傷つけない」ことが大切

まずは身の回りに安全な環境を作り、自分の中のアーティスト・チャイルドを守ること。
酷評されて自信を失いかけても、気持ちをしっかりもち、何かたくらんでいるのではないかといった再銀に囚われないようにする。とくにはじめに浮かんでくる言葉をしっかり否定すること。

恥の解毒剤は「自分を愛すること」
  • 自分に肯定的な言葉をかける。ひたすら褒める。「お前は良いアーティストだ。よくやっている。」
  • 自分のために過去に褒められた言葉たちをリスト化する。
  • 「お前は立ち直れる」と言い聞かせる。

毒のある批評への対応法

有益・無益な批評を選別する目をもつこと。有益な批評は合点のいく感覚をもたらしてくれる。一方、役に立たない批評は打ちのめされたという感覚だけが残る。

いじめのような批評にあい傷ついたら…
  • 批評はすべて読む
  • 有益な批評・悩ませる考えや文句はノートにメモする
  • 自分自身に安らぎを与える。昔の良い批評を読んだり、褒められたことを思い出す
  • 本当につまらない作品をつくってしまっても次の作品への踏み台になる
  • 批評をもう一度読み直す。子供時代に受けた批評を思い起こすのであればそれは昔から抱えている傷の痛みを再発させている。
  • 創作にもどり、新しい作品をつくる

探偵ごっこ

下記の自由な連想を働かせ、心に浮かんでくるものを書き留める。失われていた記憶や自分の思いがけない一面が蘇るかもしれない。

  • 大好きだった子供時代のおもちゃ、ゲーム
  • 子供時代に観た最高の映画
  • あまりしたことはないが、してみたいこと
  • もう少し心が軽くなったら、してみたいこと
  • 今より若かった頃に、してみたかったこと
  • 大好きな楽器
  • 毎月、自分自身のために費やすお金の額
  • もし余裕があったら自分のアーティストのために買ってやりたいもの
  • 自分自身のために確保する時間の長さ
  • 自分にとって怖い夢
  • ひそかに読むのを楽しんでいる本
  • もし完璧な子供時代を過ごせていたらなっていただろう自分の姿
  • もし人に変人だと思われなかったら、書いていた本・作っていた作品
  • 両親が考えているアーティスト像
  • 神が考えているアーティスト像
  • 創造性を回復させるプロセスで奇妙に思えること
  • 自分自身を信頼することについて
  • 自分をもっと元気にさせる音楽
  • 大好きな服装

成長のリズムを見守る

成長は2歩進んで、1歩下がる。

今日できていたことが明日できないこともある。停滞することもある。それは全て正常。休息時間と思えばいい。

「楽にやる」ことが創造性の回復

毎朝モーニングページを書き、1日1つ自分にやさしいことをする。これを守れば少しずつ心が軽くなっていく。些細なことでいいから自分に優しくしていこう。自分に1つ優しくしたら、神は2つ幸せをくれる。

思いがけないところからの支援や励ましに注意する

変わったところからの支援・贈り物を受け取ることにためらってはいけない。素直にイエスといえるようにいよう。自分の欲しい衣服の徹底したリストをつくれば次々と手に入ることが起こる。

まずは、ひとりになることを心がける

静かな時間に浸り、自分自身にチェックインする。
一日数回、ただの休息を取り、自分がどう感じているかを自問しその答えに耳を傾ける。
親切に答えることが大切。もし何かに一生懸命している最中なら、後で自分に休息を与えもてなしご褒美をあげる約束をしよう。

今週の課題

  • 子供時代の自分の部屋はどんなだった?部屋のなかで好きだったモノ、現在の部屋のなかで好きなモノは?もし何もなければ気に入ったものを何か手に入れよう。
  • 子供時代を振り返り、自分の好きだった性質を5つ上げる。
  • 子供時代に達成したことを5つ上げる。(成績でAをとった、犬のしつけをした、ガキ大将をやっつけた等)
  • 子供時代に好きだった食べ物を5つ上げる。今週、その1つを買おう。
  • 自分の生活でくだらない習慣を3つ上げる。自己破壊的な習慣がみつかることもある。(飲み過ぎ、喫煙、運動する時間がない等)
  • 自分の障害になっている人を3人上げる。何かの役に立っているとしたら、どんな役に立っているか?具体的に説明する。
  • 自分を育ててくれる友人を3人上げる。育てる=自分のチカラや可能性を信じる力を与えてくれる。自分にとって役立つのは友人のどんな性質か?
  • 物事を達成できる賢い可能性のある人間として扱ってくれる友人に電話をする。創造性を回復させるには人の助けが必要になる。
  • 尊敬する人を5人上げる。次に、ひそかに尊敬している人を5人上げる。彼らがもっている性質で自分のなかで育てることができるのは何か?
  • 既に死んだ人で会いたい人を5人上げる。次に、死んだら天国で一緒に過ごしたいと思う人を5人上げる。どんな性質が自分の友人のなかに見いだせるか?
  • 「心の底から尊敬している人」と「尊敬すべきだと思っている人」を比較する。前者を大切にしてみる。
  • 自分の内的な羅針盤に従うためモーニングページやアーティスト脳の活動をし(絵を描く・ドライブ・散歩・ランニング等)、どんなひらめきが起きるか試す。

チェックイン

  • 今週は何日モーニングページをしたか?感想は?
  • アーティストデートをしたか?感想は?
  • なんらかのシンクロニシティを経験したか?どんな体験だった?
  • 創造性を回復するために重要だと思ったことが他にあったか?

4/22(水)

  • 朝:ソイプロ
  • 昼:自家製レモンジンジャーサワー
  • 夜:玄米ケチャップライス、目玉焼き2つ

54.8kg

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10時に起きた。どうもリズムが狂ったままだ。モーニングページを書き、ごはんを食べ、外に出るしたくをしたがなんとなく触ったインスタグラムに釘付けになった。関西にいる双子の読者モデルらしい。大学4年なのかな、卒業したら東京に行きたい、と言っていた。
正直たいして可愛くなかった。派手な髪色が似合うから目立つんだろうか。実物を見たら顔が小さくスタイルが良いんだろうか。あまり写真からは伝わってこなかった。可愛い女の子、という感じもしなかった。頑張った個性的な女の子、という感じだった。特徴的なのは双子で、オシャレなこと、ということだろうか。どうもAMIAYAのほうが洗練されている感じがする。泉ちゃんところの姉妹のような感じなのかもしれない。美人、というわけではないが目立つ女の子たち。あの双子が東京に出てきたらどうなるのだろう。いまは若い双子ちゃんだから、というpositionでちやほやされているが、東京に出てきたらきっと求められる雰囲気も変わるんじゃないかな。ああこの子たちの行末が気になる。わたしには関係ないことなのに1時間くらいぼーっとインスタグラムを追っていた。

13時になる頃、家を出た。てくてくと歩き、川沿いを散歩する。おいしいごはん屋さんはないだろうか、と探したらたくさんあった。気になるところがたくさん出てきた。どうしようかなあでもお腹すいてないしなあと歩きながら気になるお店を頭に叩き込む。今度、ひとつひとつゆっくり時間をかけていこうじゃないか。

行き止まりまでいったの1回引き返す。すると小道で写真展をやっている、という看板が目に入った。気になったので入ってみると車の写真がたくさんあった。キューバにある古いアメ車ばかり撮っているのだとか。でも展示してるひとの本職は書道家アーティストさんで平日はバーのマスターをやっているらしい。なんだかいろんな職業のひとがいるなあ。
そこのギャラリーの2階が絵画教室になっているとのことだったので見学させてもらうことになった。なんか不思議な出会いだった。話がはずみ、今度ごはんを食べに行こうだとか飲みに行こうだとか、絵を描きたいなら自由においで、とか言われた。楽しそうなので行ってみたい。

その絵画教室にRではたらいているUさんという人がいるよ、と聞いたのでわたしもRで働いているんですよアハハなんていってたら同じような部署だったのでまさかとおもってFacebookで検索してみたら見事に引っかかった。共通の知合いが30人もいた。同じ部署だったし同い年のようだ。これはいやだなあ。どうだろう。いいんだろうか。新しい関係が築けるとおもったんだけど。はあ。

その後もてくてくと歩き、カフェに入った。15時だった。ジンジャーサワーを頼み、お酒を飲みながら記事を執筆した。1本書くのに1時間半かかることがわかった。慣れていないから時間がかかってしまうんだろうか。ちょっと時間かかりすぎなきがする。悲しい。

いや、これがわたしなんだ。今できていないことは、今はできないことだ。

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また自信を失っている。自信とはなんだったっけ。
過去に書いた本を振り返る。

心の姿勢は常に「今、選ぶ」こと

心のあり方は自分にとって好きな姿勢。たまたま上手くいかなかったとしても「残念」と思いつつ、また好きな姿勢で生きていけばいい。前の失敗を手放し、「自分はこういう心で生きていきたい」を選べばいい。

「まあなんとかなるだろう」「自分はこれでよいのだ」という自分に対するおおらかな信頼感。
自分はダメだ、と自虐的になっていると今に集中できず成長の妨げとなる。「成果」と「自分の価値」を混同してはいけない。

まずは、成果を気にせず目の前のことに誠実に取り組む。そして、成果が出たら客観的に評価し、改善が必要なところがあれば試みる。

「完璧にしたい」を手放す

状況やコンディションによってうまくいかないことがあったとき、「完璧さ」を求めてしまうと自信を失ってしまう。=成果 =DOの自信
BEの自信は「いつでも体勢を立て直すことができる」ことが強み

「不安」は状況を知らせるサイン

不安とは、「安全が確保されていないことを知らせる感情」
未知な状況に対し、不安を感じることは人間として当たり前なこと。これは感じるしかない不安。
自分の弱さに目がいってしまいがちだが、「未知なものへの不安だから仕方がない」と思えばよい。

「不安」と「自信のなさ」を混同させない

ある状況に対して不安を感じるのは、そこに安全が確保されていない何かがあるからであって、自信が足りないわけではない。

衝撃から立ち直るには「もともとやっていたところに戻る」

意識を「今はこれでよい」というところにもっていく。これは前進しているのを放棄しているわけではない。過去を掘り起し自虐的になるのではなく「今」に集中することが大切。

4/21(火)

56.0kg

~~~

気がついたら火曜日。9時に起きて本を読んでいた。11時半から準備して、13時に駅前のスターバックスへ。

今日のお仕事、締め切りに間に合うことができた。よかった。間に合うと気持ちいいなあ。先方も喜んでくださった。嬉しいなあ。

なかなか体重が減らないなあ。

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11時に帰宅。11時15分から1時まで、jwaveの川田十夢さんの番組を聞きながらぼんやりお風呂に入っていた。全身の垢を落とした気がする。

風呂上がり、パックをしてマッサージ。体重は55.1kgだった。お風呂効果だろうか。

注文していたトリプトファンが届いたので2粒飲んで、2時におやすみ。今夜は遅くなってしまった。

4/13(月)〜4/19(日):今週のまとめ

今週のまとめ

  • 月:
    • 30点:4時間勤務が普通にできる
    • 40点:今週のワーク、調べ物
  • 火:
    • 30点:4時間勤務が普通にできる
  • 水:
    • 15点:2時間勤務が普通にできる
    • 40点:趣味、好きなこと
  • 金:
    • 15点:2時間勤務が普通にできる
    • 40点:美容院、友達のパーティ
  • 土:
    • 0点:ほとんど横になっていた
  • 日:
    • 0点:ほとんど横になっていた
合計

250点

比較

〜3/29週:245点
〜4/05週:160点
〜4/12週:285点
〜4/19週:250点

まとめ

先週同様、もう回復したと思っていた。でも反動が土日に出たのか、寝込んでしまった。なんの反動なのか。①一度に大勢の人に会ったこと②否定されたような態度をとられたこと③自尊心が著しく低下したこと。時間をよくみてみると仕事も連続勤務はできていないようだった。
300点を超えたら半日勤務ができるようになる、とのことだが届きそうで届かない。

参考

心的エネルギーの換算表
  • プライベート
    • 100点:休日のまる1日を家事、友達、外食、買い物、勉強、趣味をして時間を過ごす
    • 40点:仕事のある日のプライベートな時間を家事、友達、外食、買い物、勉強、趣味をして過ごす
    • 0点:ほとんど横になるか、ソファに座って過ごす
  • ワーキングタイム
    • 60点:8時間勤務が普通にできる
    • 45点:6時間勤務が普通にできる
    • 30点:4時間勤務が普通にできる
    • 15点:2時間勤務が普通にできる
700点/週が満点

毎週末に自分で祭典してみると客観的に心理状態をみることができる。
300点をこえたとき、「半日勤務」の就労ができるようになる。

詳しくはこちら

4/18(土)、4/19(日)、4/20(月)

4/18(土)

起きたら10時半だった。始発で帰省するつもりだったのにやってしまったな、わんこにも自分にも申し訳ないな、と罪の意識に囚われてだから自分はダメなんだダメなやつなんだクズだ、などとひとりごとをぶつぶつつぶやいていたように思う。11時半に出発し、14時半に到着する。ひとり泣いていた。気持ちがどうも上がらなかった。


4/19(日)

  • 朝:なし
  • 昼:なし
  • 夜:お煎餅、柿の種

何時に起きたのか覚えていない。数日ぶりに14時頃まで寝たり起きたりを繰り返していた。外はいい天気だったのか雨だったのかもわからない。一日中Downerな気分で暗くなっていた。


4/20(月)

  • 朝:なし
  • 昼:なし
  • 夜:水、コパン、ポッキー、緑茶、もずく

こうしてみると身体に悪いものばかり食べている。3日間お風呂にも入っていない。顔も洗っていなかった。当然のように皮膚はボロボロとしていた。あたりまえだね。
昼前には帰る予定が身体がどうも動かない。部屋で寝る。気付けば15時を過ぎている。犬が吠える声で目が覚める。そういえば鍵閉めてなかったな、と思いだしちょっと身震いをする。おそるおそるリビングに行くがとくに問題なし。犬はうんちをしておしりが気持ち悪いときに吠えるんだろうか。
20時半から支度をはじめ、簡単な化粧をし、21時に家を出た。23時に帰宅。駅前で緑茶ともずくを買った。もずくは食べると血の流れがサラサラになる気がするんだ。部屋が汚くて愕然とするがそのままベッドにつっぷす。音楽を流しながら鼻歌を歌い、そのまま寝てしまう。今日も何もしなかった。